大学生とお酒が絡むと昇天フラグが立つみたいですね。

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びーる

 

29日午後2時50分ごろ、群馬県みなかみ町湯原の利根川で遊んでいた横浜市旭区
下川井町、大学3年生がおぼれて亡くなりました。

沼田署によると、亡くなった大学生の友人は「中学校の同級生計6人で、28日から来ていた」
と話しており、バーベキューをしてビールを飲み、高さ2・5メートルほどの
岩場から飛び込んでいたという。

救出していた友人を見た近くの宿泊施設の従業員が119番した。

 

またビールを飲んで大学生が亡くなったんですね…

先日19歳の女子大生が亡くなったばかりですぐこういう事件。。。

大学生となると遊べる最後の期間だと思って、みんなハメを外しすぎちゃうのですかね?

これだけビール関連で大学生は事故を起こしてしまうのに改善ができないのは、やはりみなさん自覚が足りないもでしょうね。

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大学生の飲酒による事故は減らないのか?

これは、おそらくですが、今の若者は仲間から外れるというのを極端に嫌うからだと思われます。

これだけ毎年のように飲酒がらみに事件が起きていても、自分の周りではさして気に掛ける人はおらず、またそれを注意喚起しようものなら、その場の雰囲気がシラケてしまう。

そういうのを恐れて、黙認してしまうがために飲酒の事故が絶えないのかとおもいます。

 

大学生の飲酒頻度

某大学の統計によると、六割以上の学生は月に1~2回程度の飲酒にとどまり、続いて二割程度が週1~2回、週3回以上が3%という結果がでています。

意外と飲んでる頻度はすくないのですね。

しかし、この回答者からイッキ飲み経験を聞いてみると四割近い人が経験があるといっております。

この統計は少し古いですが、それ以前から大学生の飲酒事故は度々取りだたされてる事を踏まえると多いと思います。

 

いまの大学生は飲むペースを考えない?

innsyu

飲酒の頻度は少ないのに、毎年のように大学生の飲酒事故が起きるのは、飲酒の経験が浅く自分に合った飲み方がわかっていないのに周りに合わせてのんでしまい、取り返しのつかない事になってしまっているのだとおもいます。

これだけ毎年のように事故がおこるのなら、しっかりと自分の体質を義務教育の間に把握できるような措置をとってくれるように、してほしいものですね。

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