パチンコパチスロ立ち回り方は?負けない勝ち方店選び!

今回は二百万をどう狙いうつか説明します。

と、その前にみなさん自分が本当に勝ててるの?って思う方も多いでしょうから景品交換した動画を紹介しときます。




 

さて、少しはこの胡散臭い話を信用していただけたでしょうか?

それでは本題に入りましょう。

前回は、スロットの稼ぐ方法をのせましたが、それらのうちのどれを優先的につかうか?また、どのような場合に優先的に打っていくか?という説明はしてませんでした。
二百万を狙い打つには高設定、天井、ゾーン狙いの全てをうまく使い分けますが今回はそれらの使いわけについて説明します。

それぞれの優先順位は?

まずは優先順位ですが、それは圧倒的に天井狙いが優先されます。
これは、天井狙いの場合は絶対に当たりを引くため安定するからです。

次がゾーン狙いです。
ただし、ゾーン狙いの場合はできるだけ厳しめに攻めなければいけません。
例を上げると、サラリーマン番長みたく『ゾーンが200~250で解除率が30%』とかの場合、自分は『2000円以内でゾーンを打ち切る。出来れば1500円で打ち切る』と言うのを一つの目処にしてます。
これは30%でヒットするといってもどうしてもムラができてしまうためです。

30%と言うのは意外にヒットしてくれませんのでかなりシビアに立ち回らないと機種によっては負け越してしまう場合もあります。





最後に高設定狙いですが、これは基本的には午後開店…出来れば五時前後の開店とかに使います。
と言っても基本的には先に天井、ゾーン狙いをしてそれらがなかった場合に、高設定を狙うと言った形になります。

またこの時基本的にAタイプと呼ばれる純粋に大当たりの数を重ねて増やしていくタイプ(ジャグラー等)のみにしぼっていくのが無難です。
これはどうしてもAタイプ以外は超長期で打たないと収束しにくいのと時間的に取りきれないで閉店を迎えてしまう可能性があるからです。

まとめ

これら三点はメリットデメリットが存在しますので、このように要所要所で使い分ける事で、パチンコ屋からのおこぼれをしっかりいただけます。

次回はこの三点を有効活用するための店の特徴の把握と基本的な店のタイプを紹介したいと思います(・∀・)

これまでのまとめ

その1

その2方法は?

その3立ち回り方は?

その4店選びは?

その5天井期待値の狙い方!




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