パチンコパチスロの勝ち方は?簡単に負け組から勝ち組へ!

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今回は、前回話したパチンコ屋から配られる餌巻きようの二百万をどうやって狙い撃つかについて、記載したいとおもいましたが、その前に狙いうつ時の方法を先に紹介したいと思います。




どういう方法で立ち回ればいいの?

今のスロットで儲けるためには
①高設定を打つ
②ゾーン狙いをする
③天井狙いをする

この3つ以外に方法はありません。
たまに適当に打っても儲かったりする事もありますが、それは長い目でみたら確実に負債を抱えてしまいます。

それでは、まず先にそれぞれの方法のメリットデメリットについて、記載したいとおもいます。

それぞれのメリットデメリットは?

①の高設定狙いについて

スロットには出玉調節機能として、大抵六段階式の設定と呼ばれるものがあります。
これを調節する事によって、店側が儲けたり客側に餌をまいたりします。

設定が1に近づくにつれて、長期でみたら客側に負債を与えて、6に近づくにつれて、長期でみたら客側に利益を与えてくれます。
そして、この設定は客側が小役の確率(払い出しのあった図柄をメモ)や、大当たり確率をメモする事によって、ある程度看破できます。

これで設定6に近い台を見抜いた場合、機種によりますが1日単位だと、大体6~8割客側に利益をもたらしてくれます。

逆に設定1に近い台を打った場合、1日単位だと3割以下くらいしか客側に利益をもたらせてくれません。
また、長期でみたら設定1付近を打ち続けた場合は、儲けを出すことは出来ません。
しかし、逆に言えば設定6付近を打ち続けたら負債を抱える事がないと言うことになります。

要約すると高設定狙いのメリットは1日で大きい利益を得られる方法ですが、低設定を打ってしまった場合、また低設定ばかりを掴み続け場合負債が増える


一方になる
と言うことになります。
なので、基本的には高設定狙いは開店時間が遅い時など限定でするのが一番効率的かと思います(・∀・)

②のゾーン狙いについて。

今のスロットには、台によっては当たりやすいゲーム数というのが存在します。
そこをピンポイントで狙い打つことにより、利益を上げる事ができます。

これのメリットは、そのゾーンしか打たないので非常に素早く終わり数を重ねる事ができます。
しかし、デメリットとして数をこなさないと当たらずに終わってしまう事がありますし、稼働率の低い台だと一度もあたらないうちに台が撤去となる場合がありますので注意が必要です。

③天井狙い

先ほどスロットには当たりやすいゾーンがある台もあるといいましたが、それ以外に必ず当たる回転数がある台もあります。
今の台だと、大抵がハマっても1000ゲーム前後でほぼ当たります。
コレが天井という救済措置です。

天井狙いとはこの救済措置を保険として、ある程度ハマっている台を打つことを言います。
これのメリットは、必ず当たるまで打つため収支が安定しやすいというのがあります。

しかし、デメリットとしてライバルが多かったり、拾った台を消化中に他に、今よりさらに天井に近い台が落ちたりする事があるのと、一度座ったら当たるまで台をあける事ができないというのがあります。

これらはどれも一長一短あるため、どれか1つを特化してやるのではなく、全てを織り交ぜてうまく使うのが、利益を上げるコツといえます(・∀・)

次回の更新ではこれらを、つかってどうやって二百万を狙い撃つか記載したいとおもいます。

これまでのまとめ

その1

その2方法は?

その3立ち回り方は?

その4店選びは?

その5天井期待値の狙い方!




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